“キタンホール” 工事着工!

キタンホール工事着工

 

↑(完成予想図)
100周年記念事業の中でも最大の資金投入(約3000万円)をするカンファレンス・ホールのリニューアル工事が7月下旬、いよいよスタートしました。キタン会の支援で、学内随一の講義室が整備され、教育環境の向上が大いに期待されます。

9月下旬には工事完了し、その名も「キタンホール」として、大学の講義・行事等に活用される予定です。

主な整備内容

  • エントランス部分の改修
  • ステージの壁一面に大型スクリーン設置(横9m・縦6m、カーテン有)
  • 吊り下げ式の65インチ大型ディスプレイを4機設置
  • 左右の壁に名大と名高商の校章を表示
  • 高額寄附者の氏名ボードの設置

 

今後、工事進捗に合わせてニュースをお届けします。